今までの経緯をたとえ話にしました。サルでもわかります
ダニエルという統一協会信者がいました。
彼はそれから統一教会を離れて、カトリックで洗礼を受けました。
ダニエルは数年後に、超教派のインターネット新聞をたちあげました。
しばらくして、他人の暗い過去をほじくるので有名なインターネット専従牧師が
ダニエルの過去を穿り出して、そのインターネット新聞は統一協会の新聞であると騒ぎ立てました。
ダニエルは当然怒り、威力業務妨害になります、とその牧師に警告しました。
その牧師は訴えられては困るからと、書いた資料は一応削除しました。
それでも、ダニエルの悪口を書きやめないどころか、知人にたのんで
削除文書を別サイトから出させました。
ダニエルはこのままでは訴訟沙汰になりますよとさらに警告しました。
牧師はそのサイトも消しました。それでも自分を弁護しなければならないので、
ミクシに引きこもって2,3人の仲間と悪口を今も書いています。
ちなみにちょっと心が傷ついていて教会運営がうまくいっていない単立牧師も
話を聞きつけて ダニエル叩きに参加
ところが予想外に形勢不利なので慌てているところです