>>363
それとサーバーの話はまた別であって、ドクタールークのIDLE UTTERANCEへの書き込みでは
「あと三回、四回、五回とブログにCTのことを書いて、そのたびにサーバーアタックが起こる
ようであれば、蓋然性をもって何か言うことができるかもしれない」と山谷少佐は書いていますよ。

だけれども、サーバーアタックが発生したから、救世軍の立場上、山谷少佐が記事を削除しなければ
ならなくされたのは事実ですから、「サーバーアタックがあった」という事実だけを山谷少佐はブログ
に書いたわけですよ。

ネットで議論中の人は、その期間中は、サーバーアタックを受けても、犯人が特定されないうちは、
アタックを受けたというシンプルな事実だけであっても、ブログには一切書くべきではないんでしょうか?
誤解を生むような言論の自由は、自主的に放棄すべきだと?