>>95
無神論者は、現実のすべての人間と自然という極めて主観的な基盤に基づく自己が
あるから、宗教者のように群を作れない。

宗教者は、神や教義など、共通かつ永遠の価値を基盤にしているから、
自己を捨てて、他人のために働くことができる。