>>94
無神論者は、現実のすべての人間と自然という確固たる基盤に基く自己が
あるから、宗教者のように群れを作らない。

宗教者は、神や教義など、現実には存在しないものを基盤にしているから、
自己がなく、精神が常に不安定である。