激安互換インクを使うほどコストに敏感なのに、数ある互換品の中から
高品質な互換インクに巡り合うまでに届いた低品質インクをどう処理したのか。

この矛盾が存在する以上、互換品の一部が高品質なんて、
買った自分を納得させるための言い訳か、業者の宣伝以外の
何だって言うんだろう。