>>912
と言うかさ、毎年同じ物を一部だけ変えて型番変えて新モデルとして売ってるんだから、廃インクパッドの様に必ず必要な物なら出来る限り共用できるような設計はできると思うんだけどな。
何かの技術的革新があって形状やら内容を大きく変えざるを得ないならそれは理解できるし、そこまで制約する必要もない。
また、新型はそうでも業務用等で同じ物が現役であるならそれを売れば良いし。
全てのプリンタの形態が同時に無くなる事なんてあるのかな?
最初の設計時にそう言う発想があるかどうかだと思うけどな。
メーカの中にはあまり長持ちすると新しい物が売れないので、適当なところで(修理対応期限辺り)壊れて貰わないと困ると言う事もあるかと。
だから壊れない物は必ず貯まる廃インクで壊すしかないのかも。
海外では部品を売ってたりするよね。