>>329
その型式のはもう発売から10年近く経っているのですね
分解して廃インクの吸収パッドをキッチンペーパーを詰める
私がいま見てるのはモノタロウとかで油 吸着剤で調べてます
もしくは廃インク部分のチューブをペットボトル等の外部タンクに延長接続する
ここまでが物理的に廃インクエラーの対処で本体の分解さえできればいいのですが
問題はカウンターのリセットなのですよね

機械内部でインクがどの程度出したかカウントしててそれをリセットするわけですが
>>327で書いたようにツールが配布されてたり、
海外エプソンで配られていたり(英語力がないのでいまそこいっても取得できなかった)
国内エプソンでもツールが配布されてるのですが、メールフォームに入力しましたが返信遅い
(名前、メールアドレス、製造型番、製造番号を入力)

なおこのエプソンでのツールを使うとカウンターが0%でなく40%くらいまで回復するようです
よってツールさえ手に入ってしまえばその都度カウンターを書き換える必要が出てきます

いずれにせよソフトが手に入らないとどうしようもないので私も悩んでるところです