EPSONがインドでやっているインクタンク機の販売方法をブラザーが日本でレーザーに応用すれば良いと思う。
本体価格を3倍にして、純正のトナーを安く販売し、ギアのリセットをやり易くする。
これなら本体の販売で投資も回収出来るし、トナーの価格差が縮まれば故障リスクがある互換トナーも駆逐出来る。
比較広告は運転含めた総合費用でやれば割安感が出せるから問題ないだろう。