販売店側としては純正だろうが詰め替えや互換品だろうが売れるもんを売って儲ける、それだけだしね。
インクは利益が安定していて(値崩れしない)消耗品だから確実に売れるんで店側は扱いやすい。
困るとすれば万引きされやすいとかそんなとこぐらいで。

ブラザーはまだ画質や完成度的に劣るんで、一定のシェア獲得までは客側に不満が出るような制限はつけてこないはず。
これでブラザーが健闘シェアを伸ばして、CやEが危機感を持ってくれるのが客側にとっての良いシナリオ。
それで現状の互換インク価格くらいまで純正インクが下がればみんなハッピーだ。