>>326
結局断裁機のは頼りきれなくて、Wikiに載ってる電子レンジとかアイロンによる手法が必要なのか。

どの本にホチキスの芯が入ってるのかって簡単に判別できるもんなのかな?

>>328
Wikiのこれをみてそのまま断裁OKだと読めた。
http://wikiwiki.jp/bookjisui/?%B2%F2%C2%CE#za9b342e
なぜなら電子レンジとアイロンと化学薬品による方法と、それとは別の「第1-二-(二) 裁断など工作による方法」という項目がありその方法には

- 接着剤を削っていく解体
- カッターで分冊していく解体
- 一気に断裁する解体

があり、これらのうち三番目にジャンプしたが、ホチキスの芯については一切記述がなかったから。
つまり、Wikiが罠ページだという結論に達した。


>>327
いや、もっとあるよ。1000冊は軽く超えてる。
学会誌とか雑誌とかもあるので。学会誌はわりと薄いので一冊あたりのページ数が少ない。

学会誌のいくらかはCDやDVDで販売しているものもあるので
除外できるとして、CD/DVDを配布していない、オンラインでも検索できない学会誌はそうはいかない。

Wikiをみたところ1冊あたり易くて70円だから100冊で7000円、1000冊超えで7万円
http://wikiwiki.jp/bookjisui/?%B2%F2%C2%CE#za9b342e
やはり、裁断機とスキャナ買ったほうが安いと判断した

そこいらのパンフレットや10年前にもらったり買った本や大学で使った教科書や参考書、
古いコンピュータの専門書やバックナンバーのCD/DVDがない本も裁断予定。