>>254
WOLは、スリープ状態のLeopard Macをスリープ解除するために使っています。
サーバーで使う機能のようです。
Apple Remote Desktopにも同様の機能が含まれてますから。
私の環境では、LAN内のLeopard Macはプリントサーバーみたいなものですね。

Snow Leopard や Lionのときは、自動選択で私が使用しているLBPプリンタ用ドライバが選択できました。
ただし、印刷は共用プリンタからでした。

Mountain Lionのプリンタ追加で共有プリンタを追加すると、
使用しているLBPプリンタ用ドライバは選択できません。
ドライバは自動選択で「一般的な PostScriptプリンタ」が選択されます。
それを追加しても、これまで同様、共有プリンタから印刷が出来ています。