「自炊する人が必ず1冊買う」ということならいいのだが、自炊後のバラ書籍が流通して
1冊の本が人から人へと渡ってデータ化されていったら、そりゃ出版社や著者は、たまらんと思う。
訴訟すべき相手は代行業者じゃないと思うが、現行の法律ではしかたがないのだろう。