>>328
家庭用プリン体で一番重要なのは、「使いたい時に使えるか」と、やはりインク代だろう。

ちみの話の場合、問題は 「使いたい時に使えるか」 に話はつきる。

安いプリン体だろうが高いプリン体だろうが、放置すると一発でヘッドが劣化して
意図せずいつのまにかに使えなくなってる、これは高い・安い関係ない。「でた!必殺家庭用。」って感じ。

安いプリン体、高いプリン体、すなわち「プリン体の複数台持ち」というのはそういう危険をはらんでいるはず。

高い安いは置いといて、ネットで情報を収集し信頼性のありそうなプリン体を一つ買って、
こまめに使うのが最もベター。

プチ会社なんかでFAX複合機として使っていれば、廃インクタンクエラーが出るまで、
ハッキリ言って5〜6年は普通にもつ。
印刷のカスレも、「双方向印刷」のチェックを外せば、多くはそれで解決の場合もある。

しかも、画質にこだわらなければ、インクも非純正でもまず問題なしで、その際、
>>255-256氏 あたりのメンテナンスとミスを犯さなければポテンシャルは未知数なぐらいだ。