>>282
むしろ転売厨が思いのほか客足が鈍くて焦りだしたところを狙えw

バブルの頃にあったんよ。150万とか200万で限定販売されたバイクを転売目的で買ったのに
最初のうちは確かにプレミアついたけどしばらくしたら130万になり100万になりみたいなのがw

>>301
インクの替え賃にとりあえずインクの入った同型代替機の貸し出しまで込みって可能性はあるかも。
あるいは企業向けとかの場合は最初のうちは自動車のエンジンやミッションの修理の場合みたく
インク充填済みの別の個体と丸ごと交換、ユーザー数が減ってきたり年数が経ったら
お客さんの手元にあるユニットを預かり修理って形になるのかもしれないけど。

これの場合に問題になるのは、普通にインクカートリッジ式の場合は入手困難になる前に買い溜めしておけば
メーカーからの供給とか修理サービス・部品供給が終わっても(下手すればメーカー潰れても)
本体が壊れなければある程度使い続けることができるけど、
「インク無くなったらメーカーに送り返して修理」ってことだと
どうやっても「メーカーが面倒見てくれなくなったら最後」っていう部分じゃないのかな。

うちにあるエプソンのAP-300っていう20年ぐらい前の熱転写モノクロのポータブルプリンタ
(ノートパソコン出たばっかりの頃に自社のノートとカラーコーディネイトして作ってたやつw)なんか
インクリボンは今更手に入るかどうかわからない(なぜか東芝のワープロと同型w)けど
感熱紙で使う分にはまだ使えるしw