エプソンPX−402Aの不倫して黒の生理が来ないので治療してみた。

用意するもの
使い切って干からびた婆さんのインク・カートリッジ
詰め替えインク・ボトルのキャップ
(例えばhttp://image.shopping.yahoo.co.jp/i/l/el-foods-shop_hpb50-134c)
スポイト又は注射器
  (スポイトは100円ショップの書道用品売り場、事務用品売り場にある)
虫ゴム(15cm〜20cm)100円ショップか街の自転車屋で買う
頑丈なピンセット
生理用タンポン(買うのが恥ずかしければ姉妹、ガールフレンド、嫁さんのおねだりするか綿棒でもよい)
生理ナプキン(股はキッチンタオル、股は布巾、ティッシュ)

不倫相手の胎児中絶用薬液(灯油、中性洗剤、マジックリンその他各自秘伝の妙薬)

まず生理ナプキン又はティッシュを机の上に敷いて
中絶用薬液をスポイト、注射器で吸い込んで使い切ったインク・カートリッジに入れて
数分待つ。

待っている間にインク・ボトル・キャップの処女膜に穴を開けて
虫ゴムを被せて人工膣を作る。
先程の干からびたカートリッジのインクが溶けてるかどうか生理菜布巾を当てがってチェックする。

生理が戻ったらプリンターヘッドから黒と赤のカートリッジをはずし、
虫ゴムの人工膣をかぶせたボトルキャップをプリンターの
インク吸込み口(以降子宮口と呼ぶ)にピンセット等を使って被せる。

スポイト又は注射器に中絶用秘薬を1〜2CC吸い込んで人工膣に挿入し
固まった経血と不倫の胎児を始末する。
1〜2分は性器を結合したままにしておこう。秘薬が子宮の隅々まで行き渡るには
時間がかかる。あふれた秘薬はタンポンや綿棒で吸い取る。

頃合いを見計らって人工膣をはずし新しいインクカートリッジを挿入する。
インクの充填が終わったらノズル・クリーニング、チェックパターンを印刷して
生理が正常に戻ったかどうかチェックする。
まだ生理不順なら30分〜1時間ぐらい休んで再度治療する。

これで満足できる結果が出た。

干からびたインクカートリッジには有効な秘薬を注入しておけば
プリンターが次回不倫して生理が止まった場合に使える。