カレンダーや写真集、美術書、カタログで使われてるような紙に
一番近い質感なのは0.14〜0.16mmくらいの薄手の光沢紙。
入手しやすいのはコクヨの緑のパッケージの奴。
印刷直後はヨレヨレになるから20〜30分自然乾燥し
間紙して雑誌などの平らな重しを乗せて一晩置いてしわを伸ばす。

マットフォトペーパーは
はがきぐらいの厚みのあるスーパーファイン紙と思えばいい。
厚みがある分インクの吸い込み量に余裕があるから
より高詳細な写真用紙モードでも印刷できる。