>>288
社員さんレスありがとう。
プリンタインクみたいに長期に渡って同じ物を使うケースでは別業種のように競合商品が
多数ある場合とは単純に比較できないと思うんですが?
むしろユーザーにとってはインク容量の減少はランニングコストの上昇に繋がるわけで
ユーザーのコスト負担上昇分=キャノンの利益増加分のような気がしてそれを経営努力と
言われると自社の利益にしか向いてないユーザーを無視した経営姿勢なんだなと思えて
しまうわけです。
自社の利益確保も企業としてはもちろん大切ですが、あまりにも世相に逆行するような露骨な
利益追求の姿勢は日本経団連会長企業としてはどうなんでしょう?