>>287
IPSiO SP 4000たしかに悩む。というか判断むつかしい

【良】
・本体価格爆安
・初期メモリ32MB(増設も144pin SO-DIMMで入手性良)
・初期トナー3000枚
・標準トレイで容量500枚+前蓋マルチトレイで容量100枚
・片面印刷でも両面印刷(但しオプション)でも20ppm
・60万ページor5年間(標準負荷が月間1万枚)の高耐久性
・スリープ時の消費電力4W(本体のみ)
・二成分現像式
・アウトラインフォント内蔵(但し非PS)、オマケのTrueTypeも日本語20書体付属
・オプションで無線LANも可

難
・純正トナー爆高(リサイクルトナーなら5%@12,000枚で10,000円〜)
・本体重量15kg
・メーカー保証6ヶ月(但しオンサイト)
・リミッター搭載でカウント90,000ページごとに27,000円+税(出張費込)のパーツ交換が必要
・LANカード(専用品)はオプションで高価
・両面印刷ユニットもオプションで高価
・非PS