>>276
コスパはアテにならない。
本体の値引率が大きく、使用頻度が低い場合、
消耗品が少々高くても最終的コストは安い。
本体の値引率が少なく使用頻度が高い場合は
消耗品が安くないとダメ。

CANON -- 本体値引率中〜高、消耗品は高い、ドラムとトナーは一体型
Brother -- 本体値引率高、トナーはさほど高くないがドラムが高い(買い直した方が安い)
Xerox(NEC含む) -- 本体値引率高、消耗品は高い、ドラムとトナーは一体型
 ただし安いのはA3機のみ。A4機はなぜかA3機よりも実売価格が高価という不思議現象
京セラ -- 本体値引率低、トナーは安い、ドラムは高寿命のため普通は交換不要