騙されているとも言えるし、騙されていないとも言える。使い方による。

D4160のように、本体が異様に安い機種は、インクコストがべらぼうに高く、
トータルでメーカーが客から金を回収できるようになってる。

K5400のように、機能に比べて価格が高い機種は、大容量インクを使えば
インクコストが安く、大量印刷に向いている。

C7180, D7360はインクカートリッジが高いが、ヘッドクリーニングで
インクが無駄にならないので、たまにしか使わないなら日本ブランド品よりも
安くつく(一度に大量に印刷する人は高くつく)。

詰め替えをやれば、この限りではない。