EWもWも当時は一般的。珍しい存在でもなければどちらもメーカー枠に関係ない汎用品。
(とはいえ大元はヘッド作っていたALPSなわけだが。)
Wはインクリボンが厚いので、巻いてある長さが短くすぐ無くなる。
それを改良したのがEWで、ワープロ汎用インクリボンとしては最終型になる。
ハードオフやオクでWが手に入りやすいというのは
EWが先に売れるので売れ残ったWが目に付きやすいだけではないかと。