100円ショップの補充インク 200円
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
2007/04/16(月) 06:23:59ID:k1/qJyKT100円ショップの補充インクってどうよ?
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/printer/1051183475/
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2007/10/18(木) 18:28:58ID:LNf1G7RX最近は、どーしちゃったんだろうねぇ?
なんでもかんでも工作員とか自演扱いして、まぁそれだけ発想が貧困ってことなのだろうが
つまりはインクのカラーバランスてなものは相対的なものだから、B・C・M・Y・PC・PMとあれば
1:1:1:1:0.16:0.16(キヤノンの場合)の比率にすれば6色の相対的な濃度は揃えることが出来る。
あとは。元になるインクの濃度が濃いか?薄いか?によって印刷時にプリンター or 原稿の濃度を
調節してやれば良いわけだ。そうすると、6色インク機のインクコストはまったく問題なくなる。
恐らく、BCMYの4色機より、コストは安くなる。だって最も使うPCとPMが6倍使える勘定だし
CとMはほとんど消費しないから。
あと、4色機、6色機を問わず、印刷結果を見てカラーバランスがおかしいと感じる際に最も疑わしい
犯人はY(イエロー)だぁぁ。3色のバランスが重要で、M(赤)が強いと感じても実はYが弱いとか
Y(黄色)が強すぎると感じても実は、Yは基準値でC(青)が弱いとか・・・とにかくバランスが大事。
単に、赤を弱めるとか強めるという作業では色合いは合わない。
で、市販の詰め替えインクの多くは、Y(黄色)に問題がある。場合によっては、肌の色が病人のような
顔面蒼白になったり木々の緑が変色したりする。まぁ、それ以外でもとにかく色の相対的なバランスが
重要だけに、1色でも突出していると全体に色合いがおかしくなる。
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2007/10/18(木) 18:29:36ID:LNf1G7RXY(黄色)の濃度が濃すぎる。これが全体的な傾向。
>>572でセリアが最悪といったのは、耐候性も最悪だが、特にY(黄色)がなっていない!(笑)
過去レスに、セリアはセポム? というのがあったが、まさにアノ黄色ではなくオレンジのYはそうかも知れない。
見た目はオレンジ色で紙に載ると明るいレモンイエローに発色する。本来のYはもう少し黒色成分を含んで
ないといけない。ていうかもう少し落ち着いた発色の方が、全体のカラーバランスは整う。
で、再び詰め替えインク全般に戻ると、多くの(勿論すべてではない)Yは濃度が濃すぎるから希釈すればいい。
個々に言及する訳じゃないので大まかに言えば、20%ほど希釈する。まぁこの際は、100ccの原液に
5ccのIPAと15ccの精製水で良いんじゃないかな? この際には、グリセリンやph7程度の界面活性剤等々の
贅沢はいわん。水とIPAで良いと思う。
まぁ、色合いというものはバランスなので、一方を下げれば他方が相対的に上がる。
どれか一色だけに責を負わすのは所詮は絵空事だけど、全体的な傾向としてYがおかしい場合が多い。
再度、色合いてなものは、青を上げれば赤が下がる、赤を上げれば青が下がるという天秤みたいな関係が
重きをしめるから、これといった明快な解決方法もないし、何事も自己責任で(笑)
という↑なんか比べものにならない、有用で技術的にも深くまじめな情報という名の書き込みが多数を占めていた
のは今は昔なのか? <<574
なんでも工作員扱いとかしかしない一行レスの連中が”キモ”の一言で完結するようになってしまったのか?
まぁ、発想が貧困という他に、そんなことばかり繰り返してたんじゃ、自分にとっての有益な情報もとれないわな
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