>>437
チューブ供給方式というのはどうしても途中でエアーを咬み易く、不吐出のリスク防止の
ために、メンテでのインク消費量は多くせざるを得ないんだよ。
だから頻度を減らすようなモードは実装させられない。

その前に使ってたってのは、ヘッド一体型のタイプかな?
だとすればメンテの頻度が少ないし、一回辺りの消費量もずっと少ないから、そうなるのも
当然なんだよね。