修理に出したら純正紙を使わないからだとありがたきコメントつきで帰ってきた。

Canonの赤袋の紙は純正紙ではないらしい。

故障を起こさない紙=純正紙

壊す紙=中国製の偽Canon紙 らしいぞ。
ロット番号まで入っていて素人目にはまったく区別がつかなかったが、キャノンサービスは見やぶれるらしい。
キャノンから出荷される紙の数パーセントが「純正紙」なのか?
和式不潔便所氏に責任とってもらうため近所の電気屋にプリンタ、インキ、紙のすべてを返品した。

あれは修理じゃなく「言いがかり」だ。