>>200 あふぉか? どんなに頑張っても宅急便で修理が出来るほどにはならないよ
そりゃ故障箇所のみの分解が簡単に出来て、トラブル情報で
・UNIT−Bを分解して〜〜宛に送付してください
ってレベルぐらいまでにはなる可能性もあるけどさ

基本的に荒唐無稽の域をでないよ

A3という紙の大きさは変わらない  ←これは理解できるよね?

確かに全てのパーツの小型軽量化さらには新技術の開発があっても紙の給紙スペース
だけはどうにもならない、結果としてそれがボトルネックになり、両面もエコロジー面から
デフォだし 紙送り機構 だけで常識的なサイズと重さは固定値として決まってくる

夢や理想は重要だよ、でも妄想はノイズだよ

ちなみに、小型A4専用機ならコニカミノルタのMagiColorの廉価機(24xx/25xx)が有るが
同じMagicolorでのA3機は全然コンセプトからして違う
家庭用可能<>業務用専用 の差という奴だ

A4 Magicolor 2500W 約18Kg 幅430×奥行395×高さ349mm
A3 Magicolor 7450  約50.5kg 幅648×奥行606×高さ477mm