そもそも、プロ志向,全くの素人とか、高くても高画質,画質よりコスト優先って言う、
様々な要求をひとくくりに纏めたのが間違い。
例えば用紙だと、写真用紙,インクジェット紙,普通紙に使い分けているが、それなら
インクも、写真印刷用ハイグレードインク,インクジェット紙用スタンダードインク,
普通紙用のローコストインクに分類して販売すべきだな。
当然品質と価格帯を互換インク屋と同レベルにすれば、詰め替えなんて考えも起きなかっただろうに。
発想が貧弱だよな。