PMA850/870は単体で内部調整エラー解除できるが、解除したら廃インク吸収材変えないと廃インクが溢れてエライことになる。
廃インクは、ヘッドクリーニングやインク充填で溜まっていき、吸収材の吸収限界値を超えるとエラーになる。
900は勘違い/偶発的な解除を防ぐために、修理センターの調整プログラムでしか解除できないようになってる。

一度廃インクエラーで修理に出せば、その後1年は廃インクエラーは無償修理になる。
初回は修理料金がかかるけど。