>>45です。
 >>46の方,ありがとうございます。
 そうですか,確かにLP-2000Cなんてかなり前の機種なので,世代間で何かしらの違いはあるとは思ってましたが…。
 ん〜…逆に新しい動きだったんですね…。
 A4機ならLP-3000Cに継ぐ2代目だと思いますが,A3機も含めれば,更に古い機種もあるわけで…。
 「トナー管理を厳密にしたが故に,1カートリッジでも問題があると作働しないようになった」とも考えていて,逆に
その前の方の世代では「残量は警告するけど,かすれても印刷はします」状態だったのかと…。
 逆に各色ごとの管理が厳密になって,「その色さえ使わないならば…」ということになったのでしょうかねぇ。

 それと…「振ってもダメなものはダメ」…と言うのは,印刷枚数やウォームアップも含めた稼働実績をある程度定
量的に計算していて,カートリッジにその情報が記憶されてたりするんでしょうか?