これはもうパロマの体質そのものだな。
製造終了からかなり経ってからの報告である事から、それまで事実を隠していたって事になるし、
ましてや日本国内の発表が「焼損する可能性があることが判明いたしました。」では筋が通らない
だろうに。
実際に火災が海外で起こっているのだから、そんな甘っちょろい表現はしちゃだめだろう。

修理業者のブログも見たが、呆れてしまうばかりの対応だな。
「サポートのブラザー」は一体どこへ行った?