ALPS MDシリーズについて語ろう part10
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0844808
2006/09/06(水) 21:13:29ID:q1AVoV5Qどんな幻想をもっているのか知らないけど・・・。
http://developer.apple.com/printing/の
http://developer.apple.com/documentation/Printing/Conceptual/About_MacOSX_Printing/abtprt_chap3/chapter_3_section_2.html
このあたりとか、読んでみると理解できる。
ついでに言えば、OSX上で動いているドライバ自体があるわけだから、
UI関連の一式すべて使えるしな。
デバイスドライバと呼べるモノではないってだけ。
プリンタのデバイスドライバが外注なのは技術的なことではなく、
専門部署を立ち上げても、年がら年中ドライバを作るならまだしも、
それほどプリンタの種類が多いわけでもなく、
Win系とMac系のプログラマを用意するだけの人件費とかに見合わないためだろ?(w
もっとも・・・アセンブラレベルでなら、動いている見本があるのだから、
逆アセでintelコードに書き換えるぐらいサンデープログラマなら誰でも出来る。
単純で孤独な作業ってことなんだわ。
ALPS自身がソースをOpenにすればユーザーが勝手にやるだろ!と放任してくれれば、
一番早いんだが・・・・
デバイスドライバで金になるのは、ローレベルデバイスドライバ。
プリンタやUSBに乗っているモノではなく、
PCI等のBUSに直接ぶら下がっているものに対してのモノね。
まぁ、OSからの管理を受けているモノは調停方法だけが面倒(OS毎のやり方に則らないとダメって事ね)で、
面倒なことを考える必要はない。
USBを使うからと言っても、OSXならiokit.framework使えば、機種毎に違うとかあるわけでもなく、
USBのBUS調停を計るわけでもなく、データの転送が出来るようになっているわけだわ。
これ以上楽なモノはないでしょ。
言っておくけど、今のところintelMac用に書き起こす必要がないわけで・・・。
私自身が使うこともないので作らないよ。(汗)
暇な奴がそのうちやるんじゃない?
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