>>252
> 前キヤノンとエプソンの一番安いやつ

機種名とどういった故障なのかを書かないとアドバイスできないなぁ…。


ちなみにヘッド詰まりだったら

キヤノンの最もコンパクトなプリンタ(PIXUS iP90)だったら
4,000円弱で交換用ヘッドが売られているのでそれで対処可能。

次にコンパクトなプリンタ(PIXUS iP2200。価格は1万円強)では
インクタンク交換と同時にヘッドも交換という形なのでヘッド詰まりの
リスクはかなり低くなる。こちらは据置前提でバッテリー駆動不可。

ちなみに両者とも大量の文書出力(月500枚以上など)に対応しない
かわりにコンパクトな筐体でつくられているため、酷使には向かないし、
インクコストは他のキヤノンの4〜5色プリンタと比べると高めとなっている。

あと、2001年以降に発売したキヤノンのプリンタではヘッド詰まりの症例は
純正インクを使い続けている限り、ほとんど聞かれないと思う。
(エコリカのような再生カートリッジやつめかえインク使用では混色などの症例がある)