>>568
キャノキチのエプソン叩きネタって、本当に少ないよね。
・CC600PXの件
・赤字の件
・目詰まりが多い件


それにカタログスペック(や宣伝)とは話をそらして、いつもネタを持ってくるし。
カタログスペックの話とは以下のようなもの
・9600dpi、1plで写真がきれい (実際は、昨年モデルのほうがキレイと評判)
・コストは約8円で安い (実際は、用紙なし・税抜き・小数点以下表記なし)
・液晶サイズがでかい (実際は、今どのメーカーも採用しないSTN液晶)
その他ETC.


昔のカタログにまで戻ればさらにあるよね。
・0.67pl相当  (実際は、4pl)
・縁なしプリント可能 (実際は、切り取り式)
・独立インクでコストが安い  (実際測定サンプルは、独立有利なヒマワリだの、青空などを使用)


結局、昔から「ぱっと見れば良い機種」という点だけを追求してカタログ作ってきたことがわかる。
それがカタログスペックのキヤノンと言われる所以。