洗脳というならば自分が正しいという基準点が必要です

北朝鮮の人にとっての「正しさ」とアメリカの人にとっての「正しさ」
それぞれに基準があるから「あいつらはおかしい」といえるわけです
それはどんな教育を受けてきたかによります。

エプソンとキヤノンのどちらが企業的な体質でヘルパーに対してきちんとした研修を施しているか
エプソンとキヤノンのどちらが市場や専門家という客観的な観点から評価されているか

俺様的視点に陥り自分の正しさを振りかざしても、その受けた教育がダメ教育なら無意味なわけです