中学の頃、ヤンキーやってた。
ヤンキー仲間にヤクザの組長の息子がいた。
授業をサボっては、そのヤクザが経営してるピンサロに遊びに行っていた。
もちろん客としてではない。
裏口から入って、待機中のお姐さんたちと遊んでいたのだ。
あるとき、お姐さんの一人から、お小遣い上げるから遊びに行こう、と誘われた。
映画と食事を楽しんだ後、ホテルに行った。
じっとしてるだけでいい、あとは全部私がしてあげる、と。
全てが初めての事で、緊張と興奮の極致・・・・・・やがて遂に記念すべき瞬間が。
俺のモノが熱くて窮屈なモノにくるまれた。
「どうなってるかわかる?見てごらん」
「?」
俺は驚いた。セックスがどういうものかは、裏ビデオで見て知っていたが、
俺の見た光景は、それとは全く異なっていた。
俺の屹立するジュニアは、お姐さんのアヌスに深々と収まっていた。
俺はこうして童貞に別れを告げた。