DR-2080C と DR-2050Cではセンサ部分のガラスの質が明らかに
違うようです。

両方持っていて使っているうちにDR-2050には固いのりでこすれて
きずがつきました。

ガラスにみぞができて回復不能だったのでCANONに修理に出して
その部分が無償交換になりました。

DR-2080 はすでに30万枚近くスキャンしていますが、きずはつきません。
(DR-2080 は仕事先の分とあわせて3台ありますがみな元気です)

おそらく両者のガラス部分は質が違うのでは?

DR-2080 ー>腕時計のガラスくらいの硬質ガラス?
DR-2050 ー>普通の厚ガラス?

両者の値段の差はパーツの品質の差であるように思います。