エプソンのIC付インクカートリッジは
詰め替えインク会社のICリフレッシャーで再生したインクカートリッジ
を使うと印刷時のノズル保護のための排出量を極端に増やしたり、
インクコントロールをデタラメにして印刷するようにプインタ側がプログラムされている。

排出量が増えるために正規カートリッジの20%程度しか使えない。
プリンタ内部のインク吸収スポンジがすぐに満タンになり機械的に
プリンタ本体を破壊したり、内部EEPROMのインク吸収用カウンタ
を5倍増しでカウントするので、あっというまにエラー表示をして
修理にさせようとする。

詰め替えインク会社を訴訟するCANONより醜い対応をプリンタ内部で行っている
気をつけたほうがいい。