699さん、応援39s。w
使用詰替インクはiP4200が、9PBGK,7e各4色とも全てELECOM。
S700は、3e各3色がELECOMで、3eBKのみゼネラルです。
理由は『コスト』、これにつきます(何しろ大量に使うので)。
ヤマダ電機のポイントなどを有効に活用して、少しでも安くしています。
文書印刷がメインで(写真数点有りの場合もあるが)、
デジカメなどの写真をプリントすることは皆無ですから、
色合いなどには全くこだわっていまません。

iP4200
>>その交互点滅の後、バージンカートリッジに換えてそれでまた詰め替え
はい、その通りです。
このエラーになったら、詰替カートリッジの幾つかをバージンに取り替えてみます。
そして何度かON-OFFをしていると、通常使用ができるようになります。 

インクタンクランプの点滅が暗〜くなると、その“交互点滅”が多く発生するようです。
詰替回数が少ないうちは明るいのですが、
多く重ねて詰め替えていくと段々インクタンクランプの点滅は暗くなります。
ちなみに、9ePBKは最も少ない詰替回数でNGになりやすいです。
自分の場合は、7eMもスポンジが駄目になりやすかったです。
7eYと7eCは、大変長持ちしました。
詰替回数は、7eYは49回、7eCは29回(まだ使用中!)使用できました。
詰替は4回が限度だと記載されていますが、完全に無視しています。w

>>インク切れは教えてくれないけど詰め替え回数は数えてるってこと?
iP4200を5月末に購入してからの詰替回数をまとめてみました。
9ePBK・・・カートリッジ5個・・・詰替計46回
7eC・・・カートリッジ1個・・・詰替計29回
7eM・・・カートリッジ5個・・・詰替計51回
7eY・・・カートリッジ2個・・・詰替計56回
7eBK・・・カートリッジ2個・・・詰替計15回  です。
詰替インク代だけでも、相当お金を使っていますヨ。
なので、いつこの4200がぶっ壊れても悔いはないです(元は取っていると思うので)

ということで、情報交換ヨロシクです!