【登場人物】
A: hpに聞いた方が早いチンカス質問をした坊や
その他: 普通の住人

【あらすじ】
ある日、Aがhpのプリンタに関する疑問が湧いたので、このスレで質問。
住人、「hpに聞け」。
A、なぜかブチ切れる。「hpに質問するまでもないようなことを聞いて、暇な奴が答えればいいだろう?」
住人、「いや、hpに聞いた方が早いから」。
A、「お前等とは話が通じませんね!」。
住人、「・・・・・・」。
以後A、荒らしに転向。今に至る。


【参考資料:Aの供述】

真面目に書くよ。

HPで聞くまでもないかもしれないと思ってること、
聞くのは恥ずかしいかもしれない、と感じるとき、
電話かける(メール含む)のは敷居が高い気が気がする、

そういうときに、2チャンネルと思って書くことあるだろう。
知ったかぶりや悪意の答えも自業自得で。

所詮、自分が知ってることなんて、まだらなんだから。
(得手不得手があるということ)

ま、おやすみ。