ALPS MDシリーズについて語ろう part9
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0275長所と短所
2005/11/15(火) 01:58:08ID:1uKC+F3P◎長所
・インクが目詰まりしない。
・耐水性や耐光性が優れている。
・(インク詰め替え時に)インクがこぼれるといった事がない。
・金色や銀色や白色を印刷できる。
・(下塗りインクを使えば)普通紙にも高画質の印刷ができる。
・エコ(ブラック)インク+チラシの裏等で、(実質)超低ランニングコストの
印刷ができる。(紙をあまり選ばない。)
・裏写りしない。
・用紙が凸凹にならない。
・5point以下の超小さい字でも、判読可能な印刷ができる。
・写真文字混在で「VD190線印刷」に勝るクオリティのプリンタはめったにない。
・グレイスケールや白黒漫画原稿を、データ入稿と同レベルの(最高画質で)
出力できる。
・(モノクロレーザー方式と比較して)紙にゴミ(ほこりなど)が付いていなけ
れば、印刷中にゴミが付いたりしない。
・多くの枚数を出力している途中で、印刷画質が荒れたりしない。
・「A4ノビ」を印刷できる。
・プラモデル用のシール(水転写デカール)を作れる。
・プリンタ(本体)が(インクジェット方式と比べると)長持ちするらしい。
[(アルプス電気製品全般に言える事だが)品質には自信があるらしい。]
・「MD-5500」を所有していれば、いつも最新型所有の満足感がある。(これ
以上新型が発売されないという安心感がある。)
◎短所
・本体価格がインクジュット方式よりも高い。
・カラー印刷に時間がかかる。(簡単なモノクロ印刷でも、バッファが小さい
ので結構時間がかかる。)
・稼動音がうるさい。(振動も発生する。)
・(印刷物をよく見ると、インクリボンの幅の)横筋が見える。
・CD−Rなどには(直接の)印刷ができない。
・カラー写真を印刷すると用紙がカールする時がある。
・(本体が)古くなるとカール矯正エラーという(悪い)特徴がある。(ド
ライバの設定で回避できる場合が多い。)
・往復はがきに印刷するためには、プリンタユーザーズマニュアル(取扱
説明書)に載っていないテクニックが必要。
・フチなし印刷ができない。
・ピクトブリッジ(ダイレクトプリント)に対応していない。
・(インクなどの)消耗品を売っている店が少ない。
・印刷後のブラックのインクカセットからインクリボンを引っ張り出すと、何を
印刷したかが(印刷者以外の人にも)わかってしまう。(情報の流出につながる
場合があるので、処分する時に注意しなければいけない。)
・ブラックインクで印刷した文書をFAX送信後、原稿の文字が欠けることがある。
(インクの剥離、SANYO SFX-P10CLにて発生。)
(その他の追加記入を歓迎します。)
231 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2005/11/13(日) 07:29:06 ID:nqvw6nSK
◎長所・・
◎短所・
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