>>876
EPSON 21pl×180ノズル=3780
      3780×6色=22680

Canon MP810
      BK 30pl×512ノズル=15360
      EC&EM 1pl×512ノズル=512
              2pl×512ノズル=1024
           5pl×512ノズル=2560   ALL=4096×2色=8192
     EBK&EY  5pl×512ノズル=2560×2色=8192 ← ここの計算を間違っているようですが?
     Canon総計 =31744

あなたが示している考え方でも、     
単純に見て、1.5倍の消費量があるようですね。


またエプソンの最大ドットサイズはA950ベース(180ノズル機種)で20pl
それに>>877にあるように、その最大サイズはインクの重ね打ちでできるものですし、
>クリーニング時、詰まりを検知して大中小を使い分けるのかい?
あなたがいうように検知してサイズの打ち分けをおこなうとは考えにくい。

そうなるとクリーニング時に重ね打ちなどの技術を使うことも現実的に考えにくい。
予想では、中ドット(最大13pl)を使うと考えたほうが現実的では?
ということは、20plで考えた場合でも、20pl×180ノズル=3600×6色=21600。更に差は広がる。
現実的なラインで考えれば、13pl×180ノズル=2340×6色=14040。
倍以上の、インク消費の開きが考えられます。