悪いところは叩くに決まってるじゃないか。
 大体、使いたい時にすぐ使えて一定の性能を発揮する、ってのは
道具としての最低条件であって、それを満たしてからじゃなきゃ顔料
だろうが染料だろうが関係ない。 
 「道具」を求める層に売れないのは当然だよ。