兄弟の HL-2040 はちゃんとしたプリンタだし、Linuxドライバもしっかり
しているで買いたかったが、置き場所が 30cm しか奥行きないのと、転写
シート印刷が主目的だったので諦めて観音にした(LBP-3000)。

いちお下調べした範囲だと

プリンタ機能:HL-5040 > HL-2040 > LP-1400 > LBP-3000
Linux 対応度:HL-5040 = HL-2040 >>> LBP-3000 >>>>>壁>>>>> LP-1400
コンパクトさ:LBP-3000 > LP-1400 > HL-2040 > HL-5040
転写容易度合:LBP-3000: たぶん○、HL-*: どうも△、LP-1400: 不明

というところか。転写云々というのは

http://homepage2.nifty.com/NAO_TECHNOHUT/03_KIBAN/03f_copy/03f_main.htm
http://www.asahi-net.or.jp/~dq5h-kmnt/akiba/tts.htm

あたりの特殊用途な話で、要するに兄弟はインクがしっかり付きすぎて
転写のために剥がせなくなるらしい。プリンタとしてはいいことだが・・・

トナーの転写目的でレーザプリンタ買う人が参考になる、のか?