だからフォトインクを何発打っても濃度は変わらんて。にじんで縦横斜めにちょっと広がるだけ。
沢山打って濃度を上げられる技が(ある程度だが)可能なのはHPの膨潤型の写真用紙だけ。

多孔式写真用紙を使用するEPSONやCanonでは、フォトインクをいくら重ねても
単位面積あたりの濃度は殆ど変わらないし、ましてやレギュラーインクの濃さにはならない。。