そういったことを今まで誰もハックしてないのは
この業界では逆にちょっと不思議な事だと思うんだけど、
なんでだろう。

1. カートリッジに使用期限の情報
2. 本体に内部時計

これらはほぼ確定だよね。
内部時計があるなら電池もあるはずで、
その電池が切れる=本体は使えなくなる、言い換えれば本体寿命
なわけだけど、故障が起きたときサポートは、
・修理ではなく必ず交換
で対応してるのを考えれば、戻ってきたプリンタを検品するために
無効化する方法がはじめからない、つまり電池は簡単に取り外せないような
場所に格納されているか、電池をはずしたりしても時刻を初期化する工程で
特殊な工具を使う様な方法かもしれない。

そもそも使用期限を使っているカートリッジと機種がわからないとだめ
だけど、最近のにはみんな入ってる?