ピクトリコハイグロスと花子さんとの最高画質は、5500がどう転んでも
不可能なのは、5500が顔料という宿命があるので仕方がない。

ピクトリコハイグロスのあの奥深い光沢印刷を見ればもう他の用紙を使う気すら無くなる。
5500の次期バージョンでは是非、花子さんに近づけるようにがんばってもらいたいと思う。

当面、ざらざら用紙向け顔料の5500と、ハイグロス用花子さんとの併用と言うことが続くと言うことだろう。