「グレーインクを主として使用し、カラーインクは色調補正のみに使用する」
「黒インクがファンデーションとして機能する。(黒インクで)ベースをしっかりつけて、(カラーインクで)化粧する」
「グレースケールがカラー空間の背骨 」

個人的にこの発想が非常に興味深い。
カラーインクを主軸としていた既存の概念とは明らかに異なる。
PX-G5000には全く無い概念なだけになんとなく期待大。

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/accessories/2005/05/11/1515.html

マックスアートシリーズに分類されたけどカラリオのパンフにも乗せて欲しいな