>>817
一見まともなことを言ってそうで、あなたの言ってることは間違ってます。

エプソンが色あせにくいだのを宣伝文句にして大々的にやりはじめたのは
>>816さんがおっしゃるように、つよインクを出し始めてからです。
「100年プリント」など、年数などは一切言っていませんでしたよ。
当時のエプソンの旧機種に比べて強くなったっていうことでしょうね。
それは誇大広告だと言えますでしょうか?
Canonは6系インクの頃から「100年プリント」を謳ってきていますが
実際は数ヶ月で色あせていました。今の7系は1年〜2年もつらしいですが。

色あせだけではありません。Canonは以前から有り得ないような嘘ばかりを販売文句に
使っています。
例1  エプソンの6色(2880dpi)よりキヤノンの4色(4800dpi)の方がキレイ。
例2  インク代はエプソンの半分。コストはキヤノンが安い!
例3  モノクロ文書だったら1分間で25枚プリント可!カラーもレーザー並みの毎分17枚!

他にも腐るほどありますが。。。
デジカメ業界でもプリンタ業界でも、キャノンの欺瞞は目に余りますよ。
あなたは恐らくキヤノン側の人間なのでしょうけど、どうか嘘だけはつかないように。
だまされるのは消費者です。最近はキヤノンの画質もそれなりに良くなってきたのだから
それぞれの強みを生かして正々堂々と勝負しましょうね。