>>301
1.HPデスクライターとかいうののカラー版
(カートリッジを交換するまでに2〜3回フラッシュ)
2.BJ820とかいうA3の4色機
(2週に1回ほどフラッシュ、ランニングコスト王)
3.MJ5000C
(2〜3ヶ月に1回位にフラッシュしないと白線が、印刷コストは一番安かった)
4.PM3300
(半年に1回位は詰まってフラッシュしていたと思う)
5.PM4000PX
(導入1年ほどで急に詰まり、フラッシュしてもまったく回復しなくなった
繁忙期だったので同型機を再購入した直後にポンプ欠陥でリコールがかかる
修理後は同業に嫁入りしたが、以降1年余は二台とも詰まっていない)

2台目以降はリッパを入れて本格的に仕事に使用、紙の通し枚数はほぼ同じ
家庭用よりは煩瑣に印刷していると思うが、機械的消耗はともかくインクは
むしろ詰まり難くなる環境と考えるが違うのか?
最近のモノの方が詰まり難いのは、ヘッドの改善もさりながらインクの改良が
進んでいるのでは?と愚考している