>>805
レックスだけはやめた方がいい。

業界最高画質4800dpiを謳い文句に写真高画質をアピール。
しかし現状は写真なんて1200dpiもあれば十分。
スペックだけのプリンタ。
実際の画質は写真とは程遠い。

フォトインクを使おうものなら黄色い写真。
フォトインクを使うと画質が落ちるという、存在価値がないフォトインク。

高速度を謳い文句にしてるが、それはモノクロだけ。
写真印刷は低速度。

複合機だって微妙。
コピーの色が薄すぎる。

本体安いと釣られようものなら、替えインクを揃えると、もう一台替えてしまうボッタサプライ。

P6250なんかはレックスの売りである黒インクを初期同梱させてない矛盾だらけの機種。

ヘッド内蔵インクと言っておきながら、好調なヘッドすら捨てなくてはならない痛い機種。
下手すると新品インクが不調ヘッドというのも多いにありえる。

カラーは他の色が残ってようが一色なくなると捨てなくてはならない。

安いプリンタ買いたければブラザー買いましょう。
一色なくなっても、ヘッドが好調でも捨てるという無駄がないプリンタ。

きっと貴方も幸せになるでしょう。