>>932 『プリンタの共有はドライバの機能ではなくてOSの機能だよ』
それは先刻承知してます。ホストからもクライアントからもお互いにプリンターを認識(見えている)しているにもかかわらず、
PCとプリンターの通信が切断している状態になる。
プリンターサーバーをつないでも同じ現象が出てしまう。もう一台別のCANONのプリンターは、
プリンターサーバーを介しても、介さなくとも双方向問題なしだ。
ネットワークの専門家(元IBMのエンジニア)を有料で頼んで設定しても「劣糞魔悪」はだめだ。
「劣糞魔悪」はサポートしないだけでなく、この機種は共有を有効にすることはできませんという正式回答があった。
USBを介してプリンターに接続されており、プリンターとPC間の双方向通信に共有設定のプロトコルに衝突が起きていることがわかったが
プリンターのファームウエアを修正することは出来ないこともわかった。
そのうえで、プリンターを製造販売している(LEXMARKは元々はIBMのプリンター製造部門)は最悪だと書き込んだのだ。
生産者主義で、消費者主義でない。IBMも放り出したのは無理もないよ!
二度とLEXMARKの商品は買いません!安いたって、カートリッジはヘッド付といっても高いし、
詰め替えはできないことはないが、ただ注入しても成功率が低い、(ノズル前キャビンのエアーバブルを完全に吸い取らないと
カートリッジエラーが出てしまう)成功率を高めるため
詰め替え用ホルダとサクションZIG(韓国製をアメリカから個人輸入、日本国内ではX5150用は販売されていない)を入手、
インクは”準ちゃんインク”で対応中だが、手持ちのインクがなくなり次第
「劣糞」は廃棄する予定だ。今後は、HPかキャノンに変える。